早朝に少しだけ雪が降りました。

午後は曇りで・・・

方角によっては薄っすらと青空が見える時間帯もありました。

散歩に出ても寒さはあまり感じません。

近所で解体工事が行われてます。

空き家は多いのですが、それなりに費用もかかるせいか解体せずに放置されてる家が多いです。
しかし、連鎖反応かな?最近解体する家がチラホラみえます。解体してくれたほうが、見た目もさっぱりしてイイんですがね。
何しろどんどん人が減ってるから、残された空き家を全部解体したとしたら今度は空き地だらけになるでしょう^^でも朽ち果てる一方の空き家よりも空き地のほうが随分マシです。
少子高齢化に歯止めがかからずで、例えば新聞配達員の人達も皆様かなりの高齢者。あと何年活動できるのかな?あと数年もしたら配達員もいなくなるのでは???
実はコチラに引っ越してきて2~3年ほどたったころ(だから今から20年ほど前)突然新聞会社から新聞販売店経営の打診がありました。
当時の販売店主が高齢になり経営を継続するのが困難になったので、後任として私の名前が上がったそうです。
しかし、いったいどういう経緯で私の名前があがったのか、その時点では不明。

※画像はイメージ
新聞会社の担当者が自宅に販売店経営に向けての話しにきたとき、私の話は聞く素振りすら見せず一方的かつ矢継ぎ早に話しをされ、話がおわるや否や間髪入れずタバコをスパスパ。
禁煙なので吸い殻入れを用意してない我が家で、何の承諾もなく至近距離でいきなりタバコを吸い始めたのです。
煙い、臭い、気持ち悪い!!
一方的な話の内容と身勝手な喫煙行為に、大変不快になり「即」お引き取り願ったので、どのような経緯で私に販売店経営の打診があったのかは結局分からず終い。
当然、販売店経営の話はコチラからお断り、
でも、いいんです。
不快な思いした時点で、経緯も含めてどうでもいい気分になってましたから。

それに何といっても当時はメイン業務だった「出張仏壇修復業」が順調でもあったし^^
それでも新聞販売店経営の打診があった時点では「安定性が魅力だから考えてもいいかな?」と前向きな気持ちはあったのですが、結局縁が無かったと言うことなのでしょう^^
もっとも私の気まぐれな(気まぐれ過ぎる^^;)性格からすると「新聞販売店経営」は全く不適格ですがネ(^^ゞ


